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2006年3月30日 (木)

放送と通信の融合「日米比較」―なぜ日本のコンテンツ産業は「融合」に対応できないのか

『「放送と通信の融合」は、コンテンツ側から見ると「ネットワー

ク、デバイス、サービスの分離」である。「融合=分離」とはや

やこしい話だが、こういうことだ。従来、テレビは放送、電話機

は音声、カメラは写真と、デバイス(端末機器)ごとにその上に

乗るサービス・コンテンツが決まっていた。』

http://it.nikkei.co.jp/internet/column/koike.aspx?i=20060329bo001bo

垂直統合による弊害を打ち消す水平な広がりが必要なんです

ね。業界の構造が違うわけですから、米国をのやり方をその

まま見習うのはなかなか難しいと思いますが、やらなければ

ならない課題ですね。

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