« 水素で有害な活性酸素を撃退 日本医科大が発見 | トップページ | 喫煙、40歳男性で寿命3・5年縮める…厚労省研究班調査 »

2007年5月 9日 (水)

がん遺伝子を“活用”阪大が強い殺菌効果など持つ物質合成

『がんに関連する遺伝子の一部から、血管をつくる作用や強い殺

菌効果のある新しい物質を合成することに、大阪大医学系研究科

の中神啓徳助教、金田安史教授らが成功した。』

http://news.goo.ne.jp/article/yomiuri/life/science/20070509i407-yol.html

遺伝子にはまだまだ解明されていない秘密がありそうですね。

テクノラティプロフィール

|

« 水素で有害な活性酸素を撃退 日本医科大が発見 | トップページ | 喫煙、40歳男性で寿命3・5年縮める…厚労省研究班調査 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/41439/6361864

この記事へのトラックバック一覧です: がん遺伝子を“活用”阪大が強い殺菌効果など持つ物質合成:

« 水素で有害な活性酸素を撃退 日本医科大が発見 | トップページ | 喫煙、40歳男性で寿命3・5年縮める…厚労省研究班調査 »