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2007年5月 3日 (木)

がん組織でのみ光る薬開発=微小な病変も見逃さず-米がん研、東大など

『スイッチを切り替えるように、がんのある場所でだけ光を発する

蛍光薬剤の開発に、米国立がん研究所(NCI)の小林久隆主任研

究員らのチームが29日までに成功した。肉眼では分からないごく

小さながんを見ることができ、より的確な診断や、手術の際の取り

残し防止が期待できそうだ。』

http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2007042900084

癌治療は日々進化しますね。一人でも多くの人が救われるといい

ですね。

テクノラティプロフィール

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