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2007年6月 3日 (日)

がん抑制タンパク質発見 千葉大教授ら、世界初

『ヒトの細胞のがん化を止める働きを持ったタンパク質「DA-Raf

ディーエー・ラフ)」の存在を、千葉大大学院理学研究科の遠藤剛

教授らの研究グループが世界で初めて発見していたことが1日分

かった。4日付の米科学誌「ジャーナル・オブ・セルバイオロジー」

に発表される。』

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/science/54910

すばらしいです。まだまだ研究は必要のようですが、せいひとも

成果をあげてほしいです。

テクノラティプロフィール

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