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2007年6月27日 (水)

受動喫煙:認知症の恐れ 長期に及ぶと血管に悪影響--30年以上で発症率1.3倍

『他人が吸ったたばこの煙を吸わされる「受動喫煙」が長期間に及

ぶと、認知症の恐れが高まるとの分析を、米カリフォルニア大が公

表した。たばこを吸う人は認知症リスクが高まるとの研究はあるが、

受動喫煙と認知症の関係に注目した本格調査は初めてという。同

大は「受動喫煙が血管に影響を与え、発症のリスクを高めている

のではないか」と推測している。』

http://www.mainichi-msn.co.jp/science/medical/news/20070626dde041100030000c.html

吸わない人がタバコの被害を受けるのはどう考えても納得できま

せんね。

テクノラティプロフィール

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