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2007年7月 8日 (日)

アルツハイマー兆候解明へ国際研究 国内施設と米欧豪

『アルツハイマー病の早期治療と予防に向けて、兆候となる現象を

脳の画像撮影や血液検査などで見つけようという研究が、今秋か

ら国内25以上の施設で始まる。昨年、大規模な研究を始めた米

国に同調し、欧州や豪州とともに国際共同研究として実施する。

データを比べて世界共通の指標ができれば、治療法の効果が客

観的に判定できるようになる。 』

http://www.asahi.com/life/update/0703/TKY200707030512.html?ref=rss

一日でも早く解明して治療に役立ててほしいですね。

テクノラティプロフィール

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