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2009年1月 9日 (金)

脊髄性筋萎縮症患者から新万能細胞の作成に成功

『乳幼児期に発症し、死亡に至る遺伝性の重症(I型)脊髄性筋萎縮症(SMA)の男児の皮膚線維芽(せんいが)細胞から、増殖能力が高く、身体の多様な細胞に変わる新万能細胞「人工多能性幹(iPS)細胞」の作成に、米ウィスコンシン大のジェームズ・トムソン教授らが成功した。』

http://netallica.yahoo.co.jp/collect/mark/61056

着実に成果がでていますね。

    テクノラティプロフィール

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